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11月10日本日、PFUより『Happy Hacking Keyboard Professional JP』が発表されました。販売は11/14からで、価格は24,990円。
プレスリリース によると特徴は以下の通り
1. HHKB上位機種初の日本語配列
2. 高品位キースイッチの採用
3. 省スペースと携帯性
4. Windows®/Mac OS のハイブリッド対応
5. サブリメーション印刷、傾き3段階調節
個人的な感想
英語配列使いなので日本語配列の必要はないのですが、HHKの上位機種にカーソルが付いたことで購買層がかなり広くなるのではと思います。
やはり上位機種の打鍵感は流石です。普段、Thinkpad および Apple Wireless Keyboard を使う私としては、浅いキーに慣れてしまって逆に疲れてしまう部分もありますが。






4 Comments:
どーも、Ryoです♪
Professionalモデルにカーソルですか。
初代Happy Hacking Keyboard(ADB版)は以前に使ってましたが、あの打鍵感は感動モノでした。
通常のUS版もカーソルが付くモデルが出るとイイのですが(^_^;)。
やっぱり、コントロールKeyは、「A」の左側ですよね。
(って、MBPでは、そのまま使ってますが(汗))。
再びディスクトップモデルを購入する機会が有れば、検討してみたいですね。
ryoさん、どうも。
一般的なユーザーが打鍵感に魅了され、HHKを買おうとした時に問題となるのがカーソルがないところですよね。
現在は Apple Wireless Keyboard をかなり気に入ってるので迷いはないのですが、英語版のカーソル付きが出たら人気が出るでしょうねぇ。
のわぁぁぁぁ!! HHK Proカーソル付きしかもJP配列ですか.スペースバーが短くなってるし,絶対右シフトと十字キーの上ボタン押し間違えるなあ.これは販売してはいけない製品だw
JISの省スペースキーボードって、どうして変態配列になるんでしょうね。いっそのことASCIIに統一してくれたらいいのに。
それと Wireless Keyboard を使うようになった今、小さくてもファンクションKeyもないと寂しいです。
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