2009年1月2日金曜日

12月に出ているアップルな本

このエントリーをはてなブックマークに追加    


12月に出版されているアップルな本2冊。

最近アップルな本の出版が多すぎて出費が。。。本屋なりで一応ほとんどのアップル本に目を通してはいますが購入までは及ばなかったりします。内容も単に売れるキーワードとして、アップルやジョブズを扱ってるようなものも見受けられそうですが。。。


企業戦略としてのデザイン アップルはいかにして顧客の心をつかんだか
内容(「BOOK」データベースより)
なぜ、アップルは顧客から愛されるのか?なぜ、顧客はアップル製品の欠陥を許すのか?その秘密は、デザインにある。アップル、BMW、IKEA、ハーレーダビッドソンなど、顧客に愛される企業に共通する成功法則を、アップルでプロダクトデザインをしていた著者が伝授。


アップルの人 (新潮文庫)
宮沢 章夫

内容(「BOOK」データベースより)
デジタル社会は謎と笑いに満ちている。昼下がり、アップルの社員らしき若い男たちを尾行してみたり、サポートセンターに電話して、いつの間にか係の女性相手に「人生」を語ってしまったり…。Mac、iPodから秋葉原、インターネット、メールまで、デジタルとの格闘から生まれた抱腹絶倒の全49編。パソコンがわからなくても面白い、超脱力エッセイ集。

過去の記事一覧