2007年8月8日水曜日

キーボード! テンキーレスなWirelessは予想外!

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2ヶ月ほど前にさんざん購入を迷ってHappy Hacking Keyboard Lite for Macを買ったんですが、イイ意味で裏切られました。まさかAppleからBluetoothでテンキーレスなキーボードが発売されるとは。省スペースキーボードはまずでないと思ってたんですが。

HHK for Macで不満だったファンクション・キーもあるし、MacBook Proと微妙に違うキー配列もこれで解消できます。これでiWorkとWirelessKeyboard購入決定のようです。

あとは個人的にはUSBハブも必要なくなるようです。万歳!

新iMacとiLifeとiWorkの第一印象



iMac

デザイン的には先代を継承した感じ。あとは実際にみて質感と薄さをどう感じるか。コスト的には魅力出たと思うが、期待には届かず。

iLife

iPhoneのてこ入れにiLifeと.macを上手く使ってきた印象。ただ.macの1万円オーバーは誰にでも魅力ある値段ではないだろう。iPhoneも.macも持ってないので、とりあえず実物をみてから。

iWork

Numbersは今回もっとも嬉しい。これでいちいちPowerPCのExcelを開かずに簡単で美しい表計算ができる。あとはKeynoteのテーマとトランジションには期待。これは買います!
で、今keynote立ち上げたら、さっそくiWork08の紹介が!

2007年8月6日月曜日

iPodとiTunesのマイレートやジャンル、グループの使い方



自分なりのiTunesのマイレート、ジャンル、グループなどの使い方の紹介。iTunesのミュージックは約7000曲、約32GBほど。そのうち洋楽が5000曲ほどで最近の音楽というより70年代や80年代のロックが多いです。iPod nano(4GB)でドライブや通勤で使用してます。

チェックマーク


OnとOffがあり、Off曲はiPod転送を選択できる。が、OnOffで転送でするのは手間。iTunes上ではOn曲のみの再生となるからだ。つまりiPod転送しないが、iTunes上でのシャッフルやアルバム選択で聴きたい曲はOnになってたほうが便利だ。個人的にClassicやEazy Listeningで当てはまる曲が多い。またシャッフルでは聴かない曲(聴かないけど消すには忍びないとか、落語とか特殊な音声ファイル)でOffとする。

マイレート


レートは★0から★5までの6段階で、初期値は★0。運用方法は以下の通り。

★0はレーティング待ち(iPodでレーティングは便利!)

★1は今後聞かないだろう曲、当然iPodへ転送しない。

★2は嫌いではないが、nanoへは転送しない曲。

★3は好きな曲。nanoでは転送してない (約1000曲)

★4は結構聴きたい。iPod転送。(★4と★5で約250曲)

★5は特別に思い入れのある曲。

といった感じで使用中。

ジャンル(Genres)


CDDBのままだと同じアーティストのアルバムでも別ジャンルで登録されたりするが、検索および一覧性のため同ジャンルに統一している。iTuneでもそうだが、iPodのブラウズ時は、ジャンルは最も便利な検索方法の一つだから、ジャンルは最大でも20くらいにして検索を第一目的にするためだ。更に細分化するならグループで専用のタグを付ける方がいいと思う。

グループ


/US/ などとタグ付けすることで、スマートプレイリストで絞り込める。複数タグ付けも可能(例) /M/US/

ボーカルの性別で、M(男性)、F(女性)、I(インスト)など。国別で、JP、US、UKなど。をほぼ全てに付けており、特に邦楽、洋楽の絞り込みに使用している。

iPodへの転送


スマートプレイリストで「★3より大きい」を作り、「スマートプレイリストを選択して転送する」で選択。
その他にもiPodでのレーティング用に上限100曲ランダムで★0のスマプレ、また新作インポート用に最後に追加した項目を上限150曲でスマプレを使用して転送してます。


iTunesに関連するエントリ
mbp&co: iPod touchで使ってるプレイリスト


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